滅び行く世界

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インフルエンザが再び流行

インフルエンザが再び流行 感染研発表、B型増加で

 インフルエンザが再び流行していることが31日、国立感染症研究所感染症情報センターの調べで分かった。流行の主流だったA型に代わってB型が増えたためで、同センターは注意を呼びかけている。>>続きを読む

 地域別では、山形県、宮城県などの東北地方、新潟県、石川県などの北信越地方からの報告が多い。今季のウイルス型はこれまででAソ連型が57%、A香港型が26.7%、B型16.3%だった。B型は春先にかけて流行する傾向があり、今季も2月下旬以降、B型が最も多く出ており、比率が高まっているという。

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警報音、看護師が止めたまま 京大病院で入院患者死亡

警報音、看護師が止めたまま 京大病院で入院患者死亡

 京都大学医学部付属病院(京都市左京区)は18日、呼吸困難で入院していた80代女性の容体を観察するモニターの警報音を鳴らないようにしたまま放置したため、女性が心肺停止で死亡する医療ミスがあったと発表した。>>続きを読む

女性は昨年12月、甲状腺疾患で気道が狭くなる症状が出たため入院。呼吸ができなくなる恐れがあるため、夜間は血液中の酸素濃度を測るモニターを付けて、ナースステーションで観察する態勢をとっていた。しかし、今年1月5日未明、心肺停止状態となっているのが見つかったという。看護師が、不眠が続いていた女性に配慮してモニターの警報音を止めたため、気付くのが遅れた可能性があるという

| the_longest_day | 医療 | 23:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

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